毎週月、水、金と通っている 札幌の市場でいつも感心するのがセリ人の小野寺君。セリ人(売る側)は私達買参人(買う側)と対峙していますので声で伝わりにくい情報は花の入っている箱に文字で書くことがあります。
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そしてこの小野寺君はダンボールを私達に見せたまま文字を書きます。ッて言うことは彼からしてみれば天地逆で書いているのです!!!。
いつもこのことを彼に言うと「市場の人間なら誰でも出来ますよ!」と言いますが そーでもないです。セリ人によっては、一度自分のほうに向けて書く人が多いし、逆さで書く人もいますがたまに間違ってたり、、、、、でもマスター小野寺はすらすらーーーーと書いてしまうんです。
多分彼は左利きなので天才型なのかも?????
ット思い今日の帰りの車で一人こっそりやってみました。
そしてここにマスター花光が誕生しました!! なんと私も出来たのです。
店に戻り スタッフと問題を出し書く、問題を出し、書くを3度繰り返し
「極」や「酒」、「カッターナイフ」「マリッジブルー」と言う難問まで解いた私は「サカサジ マイスター(ドイツ風)」になりました(笑)
皆さんもやってみてください!!。
ちなみにうちのスタッフも簡単に書いていました。。。。(結構簡単なのかも)